日中友好運動をすすめる上で大事な活動です。
日本中国友好協会は毎年7月7日(盧溝橋事件)から9月18日(柳条湖事件)までを「不再戦平和友好期間」と定め、全国各地で他の団体と協力して平和を願う活動を展開しています。兵庫県連合会ではこれを承けて下記の行事を毎年行っています。

兵庫県連合会の平和活動
平和のための戦争展
今年度は終了しました
平和祈願・武庫川灯ろう流し 今年度は終了しました

「平和のつどい」

 
今年度は終了しました
強制連行・強制労働による
「中国人犠牲者」
を慰霊する集い
今年度は終了しました
南京事件学習会
「南京事件から73年」
南京大虐殺事件はなぜ起こったのか?
 
日時:2010年12月19日(日)午後2時〜4時
会場:日中友好協会兵庫県連合会会議室(阪急岡本駅西へ1分)
    参加無料
第33回兵庫の「語りつごう戦争」展 日時:2010年12月7日(火)〜11日(土)午前10時〜午後7時
       ※7日は午後1時から、11日は午後5時まで
会場:妙法華院(神戸高速新開地駅西口・神鉄ビル南側)地図

テーマ:戦争のない平和な世界を

「戦争体験を聞くつどい」
  • 12月7日(火)午後2時〜 「予科練」新間 智照さん
  • 9日(木)午後2時〜     「空 襲」戸崎曽太郎さん
  • 10日(金)午後2時〜    「勤労動員」田中 晶子さん
  • 11日(土)午後2時〜    「被 爆」古石 忠臣さん
12.8のつどい 日時:2007年12月8日(水)午後6時〜
会場:妙法華院4階和室(神戸高速新開地駅西口・神鉄ビル南側)地図

テーマ:「高校生と学ぶ平和問題」
講師:稲次 寛さん(県立高校教諭)
「8.15平和のつどい」、「12.8のつどい」「兵庫の語りつごう戦争展」は毎年妙法華院で開催しています。


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